Use Case

文京区青少年委員会

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相談
2022年10月、担当者の方よりSDGsバッチの購入を検討しているので、扱っている事業体について教えてほしいと情報センターに連絡。
情報
SDGsバッチ製作の実績がある事業体をセンターが数社紹介。
結果
紹介した数社の中から、相談者が条件やイメージの合う事業体を選択。2022年12月に製品が完成した。
相談者からのコメント
文京区青少年委員会では、文京区の小中学生を対象とした「SDGsの取り組みを広げる事業~遊ぼう!作ろう★SDGs~」を開催することになり、イベントの参加賞としてSDGsバッジを配布したいと考えました。イベントの趣旨に合うバッジの製作をしているところを探したところ、多摩産材を使用したバッジが最もふさわしいという結論になりました。出来上がったバッジは、とてもぬくもりを感じられる素敵な出来栄えで、参加した子どもたちもスタッフもこのバッジをつけて今後もSDGsの取り組みを継続していきたいと思いました。本当にありがとうございました。